三浦臨海高等高等学校

ホーム > 概要 > 沿革

沿革

校名の由来

県立高校校名検討懇話会 校名案の選定理由

  • 新校の所在地を明らかにするため、設置場所の市名である「三浦」を冠する。
  • 相模湾を望む立地にあることを表現し、 目前の相模湾から世界へと向かう発展的な印象がある「臨海」を付加する。

校章

校章

 「三浦」の自然(空・海・大地)の中で育まれた情熱を持って、 自由な世界に大きく飛翔する若い力を表現した。

 白地に3本の線は、 「空」(空色)「大地」(緑色)「海」(青色)を象徴し、 新時代に出発するにふさわしい自由な精神をデザイン化している。

 また、この3本の線をモチーフとして、旗や垂れ幕を作るなど、 三浦臨海高校のシンボルとして様々な場面に対応して永く愛されることを考えた。

デザイン:小松原 宏重 氏(横須賀市在住)

沿革

     
平成11年11月25日 「県立高校改革推進計画」が策定される。
平成12年10月04日 「横須賀三浦方面単位制普通科高校 設置基本計画案」が発表される。
平成14年10月10日 「横須賀三浦方面単位制普通科高校 設置計画」が策定される。
平成15年04月01日 横須賀三浦方面単位制普通科高校開校準備室が開設される。
平成15年11月01日 神奈川県立三浦臨海高等学校が設置される。
(平成15年10月21日神奈川県条例第71号)
金子善政 初代校長に補せられる。
(神奈川県立初声高等学校校長)
平成16年04月01日 開校。教職員は校長以下64名、非常勤講師12名。
平成18年04月01日 岡崎珠苗 二代校長に補せられる。
(神奈川県立横浜清陵総合高等学校教頭)
平成21年04月01日 熊谷 修 三代校長に補せられる。
(神奈川県立大楠高等学校副校長)
平成25年04月01日 中園 雅勝 四代校長に補せられる。
(神奈川県立横浜緑ヶ丘高等学校副校長)
平成28年04月01日 平敷 和洋 五代校長に補せられる。
(神奈川県立釜利谷高等学校副校長)

このページのトップへ